名称:愛知県・東部丘陵線景観検討
所在地:愛知県名古屋市
規模:総延長9.15km
竣工:2001年度

 

愛知万博を契機に建設される、磁気浮上構造による新交通システム「東部丘陵線」のデザイン検討。デザインをシステムとして考え、<ソリッド断面>をコンセプトに、軌道高架部、駅舎部、 駅前広場及び沿道部のトータル・デザインを整理。デザインコンセプトと各施設の基本デザインを提案。
駅舎デザインは武田光史が担当。

 
※当ホームページに掲載されている文章、画像等の無断転載は禁止しています。